【最大70%OFF】ブラックフライデーセールがスタート!
Home Northwave Bike 【自転車 冬対策】Northwaveウィンターシューズで足元の冷えを防ぐ|防寒・防水のおすすめモデル紹介

【自転車 冬対策】Northwaveウィンターシューズで足元の冷えを防ぐ|防寒・防水のおすすめモデル紹介

Northewave Bikeのバイク用ウィンターシューズは、ヨーロッパを中心に圧倒的な支持を集めています。

なぜなら、サイクリングシューズに防寒素材で知られるGore-Tex® (ゴアテックス)を採用した最初のサイクリングブランドがNorthewave Bikeだからです。

ラインナップも増え、どのモデルにするかお悩みの方にはぜひこのページを参考していただきたいと思います。

目次:

  1. そもそも、冬専用のシューズって必要?
  2. 最新モデルのご紹介
  3. Northwave Bikeウィンターシューズ・ラインナップを徹底比較!

1.そもそも、冬専用のシューズって必要?

冬のライドでは、気温の低下とともに足先が冷えやすくなります。
常に風を受けながら走るため、特につま先や甲の部分は体温を奪われやすく、通常のシューズでは十分な防寒ができません。足元の冷えは、単なる不快感にとどまらず、ペダリングの感覚を鈍らせたり、集中力を低下させたりする原因にもなります。

冬季専用のバイクシューズは、雨や雪、冷たい風から足全体を守るように設計されています。

〈特徴〉
・防風性・防水性・透湿性の高いGore-Tex® (ゴアテックス)素材を採用
・足首まで覆うハイカット構造

また、冬用モデルはソールの剛性やフィット感にもこだわっており、厚手のソックスを履いても安定したペダリングを維持できるよう調整されています。
快適さとパフォーマンスの両立を図ることで、寒い季節でもトレーニングや通勤ライドを快適に続けることができます。

2.最新モデルのご紹介

最新モデルの特徴をご紹介!旧モデルとの違いは…

IMG_2728-1024x768
  1. 足首を覆うハイカット部分にジッパーを採用
    従来モデルと比較しても格段に着脱が容易になっております
  2. 足首の柔軟性を高めるシューズ構造に変更
    従来モデルは一般的なハイカットスニーカーと同じような構造。それに対して新モデルは、ローカットのシューズを包み込むように、足首のライナーが接着されています

Northwave Bike (ノースウェーブ) Celsius XT Arctic GTX – FW25

  • 防水性・断熱性に優れウェットスーツにも使用されるネオプレン素材を使用した、新開発のゲイター(靴とパンツのすき間を覆って雪や泥・水などの侵入を防ぐアイテム)を、シューズと一体型のデザインに仕上げました。伸縮性も抜群です。
  • アッパーに使用されているGORE-TEX® Cirrusは、内側に起毛素材が採用されています。ウィンターシューズの中でも最も保温性に優れており、北海道や東北地域、標高の高い地域、早朝のライディングもしっかりとサポート。
  • カラーラインナップ:Light Grey , Black
  • サイズ:37~46
Celsius XT Arctic GTX – FW25
Click Here
Previous slide
Next slide

Northwave Bike (ノースウェーブ) Celsius XT GTX FW25

  • Celsius XT Arctic GTXとの違いはアッパー素材。Celsius XT GTXはGORE-TEX® Stormを使用しています。防風性・防水性はそのままに、内側が起毛になっていないタイプになります。関東以南の地域や、通勤や街乗りなどの短~中距離のライディングに最適な保温性能です。
  • カラーラインナップ:Black/Sand , Black/Dark Grey

3.Northwave Bikeウィンターシューズ・ラインナップを徹底比較!

以下の表を参考に、ライディングの環境やスタイルにあったシューズを選びましょう。

Northwave Bkeウィンターシューズスペック表

\ 長い冬を乗り切る相棒を見つけましょう /

Related Post