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PHANTOM TITANIUM

超軽量アビエーター(チタンフレーム/レンズ高51㎜x幅57㎜)

PHANTOM TITANIUM

超軽量アビエーター(チタンフレーム/レンズ高51㎜x幅57㎜)

¥35,000¥39,000

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重さ 20 g
レンズ

MIRROR, POLARIZED, STANDARD

カラー

COPPER FRAME – ROSE GOLD MIRROR LENS, MATTE BLACK FRAME – DARK CARBON (POLARIZED) LENS, SILVER FRAME – DARK ARCTIC MIRROR LENS

トライアスリート、ジェシー・トーマスから着想を得て開発された、最先端機能搭載の超軽量レース用アビエーター
~この地球上で 最も受賞歴のあるサングラス~
超軽量チタンフレーム・アビエーター

「トライアスロンレースxアビエイター・スタイル」という爆発的なトレンドを誕生させたシリーズです。

ファントム (チタンフレーム・偏光レンズ/ミラーレンズ)

この地球上で最も受賞歴のあるサングラス
超軽量チタンフレーム・アビエーター

#LIGHTAF
 
「ファントム」はROKA契約アスリート第一号であるジェシー・トーマスからインスパイアされ開発された、ROKAサングラスの原点とも言えるモデルです。パイロットフレームに象徴されるクラシカルなスタイルの中に最先端の機能性を取り入れた、超軽量のレース用アビエーターです。
 
ジェシー・トーマスはオリジナリティ溢れるスタイルを持つアメリカのプロトライアスリート。人気レース「ワイルドフラワー・トライアスロン」でガソリンスタンドで買った安物のアビエーター・サングラスをかけてフィニッシュして初優勝。当時のレースシーンではありえないスタイルが話題を呼び、トライアスロンレースにおけるアビエイター・スタイルという爆発的なトレンドが誕生しました。

PHANTOM TECHNOLOGIES

THE MOST AWARDED SUNGLASS ON THE PLANET

SPEC & TECHNOLOGIES

【Phantom:チタンモデル共通スペック】
FRONT

1)高い重量比強度、優れた耐環境ストレス性と耐食性を誇るBETA Ti/チタンフレーム
2) アンチスクラッチ、アンチフォグ、反射防止コーティングを施した超軽量C3™ナイロンレンズ
3) 超疎水性・撥油性コーティングにより、防汚性、耐指紋性、洗浄性に優れたレンズ表面

PROFILE

4)凹凸のないカスタムデザインされた蝶番は、最大のレンズの安全性を確保するために「ロクタイト」でレンズを固定
5) 耐久性に優れたフレームは従来の合金より50%軽量化しながらも、変わらぬ引張強度を維持

BACK

6)着用状態で設計され歪みのない最適な視野角を実現する、拡張された視野(FoV)と周辺視野を提供するレンズ
7)汗や水に濡れるとより滑りにくくなる効果を発揮する快適性に優れた滑り止めノーズパッド
8)多方向のトラクションと快適性を実現する特許取得済みの親水性GEKO™パッド

GEKO PATENTED FIT AND RETENTION SYSTEM

GEKO™フィット/滑り止め機能

特許取得済みのGEKO™フィット&リテンションシステムは、両生類の吸い付くように滑らない足元をヒントに開発されました。ノーズパッドとテンプルパッドに独自のエラストマーを採用。親水性、耐薬品性に優れ、多方向のトラクションを快適にサポートします。
どんなに汗をかいても、どんな方向に動いても、跳ねても、振っても、滑りやすい顔の表面からフレームがずれ落ちる心配はありません。

BETA Ti/

チタンフレーム

ファントムのチタンフレームは卓越した重量比強度を誇り、耐環境ストレスおよび耐食性が高く、従来の合金の引張強度を半分の重量で維持します。

20g

20グラム

1オンス(28.35g)未満の軽さを誇ります。

C3™レンズを搭載したチタンフレームは、驚くほど軽量の20グラムで耐久性に優れています。

■Jesse Thomas/ジェシー・トーマス■
1980年生まれ、アメリカ・オレゴン州ベンド出身
      • ワイルドフラワー・トライアスロン 6回連続優勝:2011、2012、2013、2014、2015、2016、(2017大会中止、2018 第2位)
      • IRONMAN 大会優勝2回
      • IRONMAN 70.3大会優勝
スタンフォード大学で陸上競技のキャリアを積み、同大学陸上競技史上最も多くのオールアメリカン賞を受賞した元プロランナー。クロスカントリーを専門としオリンピック出場も視野に入れていたものの、クロストレーニングとして取り組んでいたバイクでの怪我によりその夢を絶たれる。
 
結婚をし、ビジネスも始め、昔のライバルの半分以上が現役を引退し、競技人生から距離を置いていた30歳目前で出会ったのがトライアスロン。「やるからにはワールドクラスのトライアスリートになりたい」と、トライアスロンにはまる日々を送り始める。
 
2011年、31歳。カリフォルニア州で開催されているハーフアイアンマン・ディスタンス・トライアスロンの名門「ワイルドフラワー・トライアスロン」に全くの無名選手として挑む。直前でバイクが壊れ、友人に借りてきた自転車とノンブランドのウェットスーツ、レースウェア、ガソリンスタンドで買った9ドルのアビエイター・サングラスで出場。得意のラン、残り1マイル地点でトップを行くプロを下してみごと優勝。
 
ランでトップに上り詰めた瞬間から会場と大会関係者がざわつき始め「誰だ、誰だ、名前は?」と右往左往。直前のエントリーにより女子出場者リストの後に続くゼッケン番号だけをもらってスタートしていたために大会側も名前がわからず。フィニッシュラインを通過したジェシーに向かってMCがマイクを外して小声で尋ねる、「Dude, what’s your name?」(ごめん、君、名前はなんていうの?)。全くの予想外、かつ印象的な初優勝となり、トライアスロン界に衝撃を与えるデビューとなった。
 
その後、同レースでは大会史上初の三連覇(加えて2017年の大会が中止になるまで6年間連続優勝)を飾る。2016年にはIRONMAN Lanzaroteであのヤン・フロデノをランで制して勝利。2017年KONA出場。2018年チャレンジ・ロート総合3位入賞。2020年、家庭と事業を両立し「ワールドクラスのCEOを目指す」と、コロナ禍で苦悩しながらも持ち前のユーモアを交えプロアスリートとしての引退を表明した。
■Justine Fedronic/ジャスティン・フェドロニック■
      • 2016 リオ五輪陸上競技800m出場
      • NCAA オールアメリカン優勝5回
      • ブルックス・ビースト・トラッククラブ所属

PHANTOM SHAKE TEST

FIT REFERENCE

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