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Men's Maverick MX Wetsuit (Maximum Buoyancy)

男性用ウェットスーツ(初中~上級者モデル)最新版

Men's Maverick MX Wetsuit (Maximum Buoyancy)

男性用ウェットスーツ(初中~上級者モデル)最新版

現在この商品は在庫切れでご利用出来ません

サイズ

XS, S, ST, M, MT, ML, L, XL

~浮力度をMAXに設定し、スピードを追求した最新版モデル~

待望の中上級モデル「MX」は浮力の最大化にフォーカスし、ネオプレンの配置比率を設定しました。浮力度Maxな構造により水の抵抗を軽減し、加速力を提供します。

エントリーモデル(例:マーベリックCOMP)に比べ、新しい「MX」モデルは、20%高い浮力がテストにより証明されています。

メンズ・マーベリックMX (エムエックス)ウェットスーツ

ROKAウエットスーツに 浮力度Maxなモデル が新登場

ROKAウエットスーツの2020年ラインナップにMaverickシリーズの最新モデル「Maverick MX」が誕生しました。

浮力を増やし水面から出ている体積を増やすことができれば、当然のことながら水面下に残る体積を小さくすることができます。その結果「Drag=スイムの前進運動に対する抵抗」を少なくすることができ、より速く、より効率的に泳ぐことを可能にします。

一言で言うと「浮力が多い分、少ない力で進む」モデル、すなわち「体力の消耗を抑える」モデルなのです。

【特長】

  • 肩回りの可動域を無限に開放する「アームアップ構造」(特許取得済)
  • 自然で無駄のないローリングへ導く「RS®センターライン浮力構造」(特許取得済)
  • エントリーモデルと比較して20%高い浮力を誇る「浮力度Max構造」
  • インナーの心地よさを誇る「ライナー素材」
  • 首周りの快適性を提供する「独立ネック・サスペンション」
  • スピードと耐久性を向上させる「超低抵抗SCS(スーパーコンポジット・スキン)疎水性ナノ・コーティング」
  • 日本が誇る山本化学工業社製の世界最高品質「ヤマモト・ネオプレン」
  • 素早い着脱を可能にする「クイックリリース足首パネル」

MAVERICK MX TECHNOLOGIES

PROTECTED BY DOMESTIC AND INTERNATIONAL PATENTS WITH ADDITIONAL PATENTS PENDING

ZERO SHOULDER RESTRICTION

ARMS-UP™ CONSTRUCTION

1)アームアップ構造特許取得済】

ROKAウェットスーツでは、全てのモデルに特許技術であるアームアップ構造を採用し、肩回りの可動域を無限に開放し、ストロークの推進力を提供します。 腕の付け根が頭上に向けて広がり、バンザイをした形状のパネルを採用することで、ストロークのあらゆる段階でも機動性を向上させます。この特許取得済みの構造により肩周りの制限がなくなり、より少ない疲労でより速く泳ぐことを可能にします。

MORE NATURAL ROTATION

RS™ CENTERLINE BUOYANCY

2)RS®センターライン浮力構造【特許取得済】

ROKAがウェットスーツ業界初として世に送り出した特許取得済みのこの構造では、上半身前面の首元から股下に向けた中心線に沿って浮力が高く、身体の外側輪郭部では浮力が抑えられています。これによりセンターラインを軸として身体を左右に素早くローリングすることを可能にし、クロールでの無駄な動きを除去します。

OPTIMAL BODY POSITION

GRADUATED BUOYANCY PROFILE

3)エントリーモデルと比較して浮力が20%高い「浮力度Max構造」

浮力を増やし水面から上に出ている体積を増やすことができれば、当然のことながら水面下に残る体積を小さくすることができます。その結果「Drag=スイムの前進運動に対する抵抗」を少なくすることができ、より速く、より効率的に泳ぐことを可能にします。

一言で言うと「浮力が多い=少ない力で進む」。
これが可能になりました。

新しいマーベリックMXは、エントリーレベルのマーベリックCOMP(コンプ)よりも20%浮力が高いことがテストで証明されています。

INNER COMFORT AND SUPPORT

LINER MATERIALS

4)ライナー素材

ウエットスーツを選ぶ際に、内側の素材に注目している方はどのぐらいいるでしょうか?よく見落とされがちなことに裏地素材の重要性があります。しかしながら、一般的にはウェットスーツ内側のライナー素材は外側のネオプレンよりも伸縮性に乏しいことが多く、実は外側のゴム自体の性能よりもスーツの柔軟性に大きな影響を与えてしまう重要な素材なのです。その点ROKAでは、内側から外側までのすべてが緻密に計算され、設計されています。機能性、伸縮性、サポート力、快適性、低吸収性に最も優れたプレミアムライナーを採用し、内側からの機能も重要視しています。

IMPROVED NECK COMFORT

INDEPENDENT NECK SUSPENSION

5)独立ネック・サスペンション

ネックパネルには縫い目をなくし、ネックラインが身体の動きと一体化することで快適さを向上するとともに不快な擦れを軽減します。どんなに小さな擦れや違和感でも、長時間泳ぎ続け、また立ち止まることができないレースではとても不快なもの。改良された首周りの快適性はそんなレースでのストレスを最大限解消します。

SPEED & DURABILITY

SCS NANO COATING

6)SCSナノ・コーティング

超低抵抗SCS(スーパー・コンポジット・スキン)疎水性ナノ・コーティングは、表面抵抗を減らすことでスイムの速度アップを実現、同時に耐久性も向上させます。

PREMIUM MATERIALS

YAMAMOTO NEOPRENE

7)ネオプレン素材構成

ROKAウエットスーツでは日本が誇る山本化学工業社製(以下、ヤマモト)の世界最高品質のネオプレンのみを使用しています。ヤマモトのネオプレンは石灰石ベース。一般的に使用される石油ベースのネオプレンとは異なるセル構造を持ち、より優れた伸縮性、形状回復性、対重量比断熱性を提供します。ヤマモトではグレードや性能の異なるネオプレンを数多く製造。ROKAではその中から複数の素材を厳選し、細かな部位別に採用しています。さまざまな根拠に基づき厚みや目的の異なる素材を戦略的に組み合わせた結果、スピードの向上、体温コントロール、快適さを実現します。

KICK OUT FASTER

QUICK RELEASE ANKLE PANELS

8)クイックリリース足首パネル

ROKAウエットスーツの足首の後ろには、素早い着脱を可能にするため伸縮性に優れた2ミリ厚のパネルを採用。T1のトランジションでかかとを蹴り出す際に間違いなく役立ちます。更衣室で乾いたウェットスーツを着る時には違いが分かりづらくても、T1でのスピーディーな着替えの際には、正しいテクニックと練習をもってすればスーツは足から飛び立っていくことでしょう。 足首パネルは、耐久性を高めるために熱テープで接着されているため糸を使用していません。裾を短めにカスタマイズしたい時にも、きれいにカットすることが可能です。

How do I choose my size?

全モデル共通

【サイズ選びに関するご注意】
サイズ選びは「サイズガイド」を目安としてご利用ください。

  • まず身長を選択し、次に体重に基づいて推奨サイズをご確認ください。
  • 二つのサイズ間で迷っている場合、小さい方のサイズを選んだ方がよりぴったりとしたフィット感を得ることができます。
  • 実際の製品を受け取った際には、まず一度、室内など製品が汚れない環境でご試着ください。
  • 製品の特性上、本来は多少きつめに感じることが普通ですが、水中での肩の動きや呼吸が制限されてしまうと予測できる場合には、一つ上のサイズをご検討ください。
  • 商品の返品交換については「よくある質問」の「6.サポートについて」をご確認ください。

【着用の際のご注意】

  • ネオプレンのウェットスーツは、水中で(または中に水を入れると)少しゆるくなります。 陸上ではきつく感じても、水中でぴったりと感じる可能性があります。
  • ネオプレンは、ウォームアップすると少し伸びることがあります。
  • スーツを正しく装着するには10〜12分程度かかることをあらかじめ想定してください。
  • 着用の際には、ジッパーを締めるのを手伝ってくれる人が必要になることも想定しておいてください。ジッパーのサポートが必要なほど身体にぴったりしている状態こそ、パフォーマンスを約束する適切なフィットであることを示しています。
  • 指の爪による裂けを避けるために、爪の先でつまむのではなく、指の腹を使用してお取扱いください。

【着用方法】

身体により正しくフィットするために、ウエットにプリントされている数字1⃣2⃣3⃣を目印にして、下記のステップで着用してください。

  • STEP1⃣ ウエットを腰あたりまで裏返し、片方ずつ足を通します。1⃣が膝(膝下)の正面に来るように合わせ、ねじれないように上げていきます。
  • STEP2⃣ 腰まで上げて履けたら、胸まで上げ、片方ずつ腕を通し、2⃣がひじの内側に来るように合わせ、爪を立てないように肩まで上げていきます。
  • STEP3⃣ 両肩の上に3⃣が来るように合わせます。最後にジッパーを上げ、紐の端を首の後ろに留め(脱ぐ時に紐の端をすぐに探せます)、上からテープファスナーをしっかりと閉めます。
  • 泳ぐ前には着用後のウエットの中に必ず水を通し(あえて首から水を入れて)肌になじませてください。
  • 着る時に汗をかき、皮膚とウェットが貼りついてつっぱったような違和感を感じる場合が多いですが、水が入ることで貼りつきがはがれます。
  • 股下に隙間ができないよう、また上半身が下に引っ張られないよう、水でなじませながら生地を上の方に手繰り寄せ、脚の付け根、肩、腕が楽に回せるように全体をフィットさせてください。

【使用後のお手入れ方法】

  • ウエットスーツを使用した後は、長時間放置せず、なるべく早く真水で洗うようにしてください。
  • 水(またはぬるま湯)を浴槽やタライなどに溜めた中で、裏・表共に、汚れ、砂、塩、をやさしく手でもみ洗いし、更にきれいな水(シャワー)でもしっかりと洗い流してください。
  • 中表にしてハンガーに吊るし、陰干しをした後、きちんと乾いたことを確認できたら、表面に戻してハンガーに吊るして乾燥させてください。
  • 保管する時は表面にし、直射日光の当たらない通気の良い場所でハンガーに吊るして保管してください。
  • 保管用ハンガーはウエットスーツ専用のものか、なるべく肩幅が広く太いハンガーを使用してください。
  • 細いハンガーはネオプレンに食い込み、シワ・亀裂の原因になります。太いハンガーが無い場合はタオルを巻き付けるなど、工夫をしていただくことをお勧めします。
  • 洋服のように折りたたんだり丸めたままの保管や、密閉された場所での保管、直射日光に長時間さらすことは、「ネオプレンの硬化・変形・亀裂」や「ファスナー部分の破損」の原因になりますので避けてください。